光る絵本展終了、きれいに展示されました。

12月23日午後5時から、石照庭園のすべてをライトアップして、

景山泰佑さんらプペルを愛する若者たちが、園にLEDのロウソク様ランプで光る道をつくりました。

とくに離れの近江屋では、ロウソクランプで室内外が照らされ、幻想的な風景をつくりました。

歌や踊りの出し物、プペルの絵本の読み聞かせなどがあり、訪れた親子連れを楽しませていました。

バスから降ろされた絵本の展示は他のバス会場ではないところもあり、歓声とともに写真をとる人が多くみられました。

無事に開催されましたこと、訪れていただいた皆様、そして主催の若者たちに感謝いたします。










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